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夏と花火と私の死体

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昨日、古書店にて発見、即購入しました(¥220也)

で、ガッと読みきりました。(速読できないのでフツーに数時間…)
読み終えての感想については、大体 Amazon で網羅されてるので割愛します。


思えば、この作品を最初に知ったのはまだ中学の頃。
マンガの折込チラシに「~賞受賞」とあって、

なんだかヘンな題名~。

と思ったことを覚えてます。

しかし、当時は読書する習慣など全くなく、
当然 「読んでみよう」 なんて毛程も考えませんでした。

流れ流れて。

2週間程前、書店でこの本(文庫)を見つけたときは、
「ぅお!懐かしい!コレ文庫になってたんだ!!」と少し叫んでしまいました。
で、「よし、この本絶対手に入れる!安く!」と決心(笑

昨日ようやく手に入れた訳です。

しかし16歳でこれだけ書けるとは。
そりゃーすげぇよー震撼するよー。(小壊

是非読んでみて下さい。鳥肌立ちますよ。
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